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ポートアイランドステークス予想

ポートアイランドステークスが9月30日阪神競馬メインレースとして行なわれる。
芝1600メートルのオープン特別。
本命はダローネガ。
前走は約5ヶ月の休み明けで小倉芝1800メートルのオープン小倉日経オープン勝ち。
初の古馬相手で見事な勝利。
今回は叩き2戦目4戦2勝の阪神への舞台替わり、距離短縮も歓迎で連勝十分。
相手はオリービン。
前走、5月26日京都芝1800メートルの3歳オープン白百合ステークスで0秒5差6着。
今回はそれ以来の休み明けで初の古馬相手。
条件厳しいが過去5戦2勝3着2回と連対10割の阪神への舞台替わり、斤量4キロ減で躍進可能。
他ではデビュー3連勝で重賞勝ちなど実績十分のフレールジャックは叩き2戦目、GI日本ダービー15着以来のクラレントは距離短縮で変わり身十分。


◎ダローネガ
○オリービン
▲フレールジャック
△クラレント

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第16回シリウスステークス予想

第16回シリウスステークスが9月29日阪神競馬メインレースとして行なわれる。
ダート2000メートルを舞台としたGIII。
本命はエーシンジーライン。
休養前の3走前、名古屋競馬ダート1900メートル交流GIII名古屋大賞典でスタートで出遅れながら3着に食い込んだ。
約5ヶ月の休養を挟んで芝レースを2度叩いてのダート戻り。
変わり身十分。
相手はインバルコ。
前走、小倉ダート1700メートルのオープン特別阿蘇ステークス0秒3差3着。
広い阪神の馬場へのコース替わりは大歓迎。
更に前進。
他では休養明け初戦の小倉ダート1700メートルの準オープンを楽勝してきたナイスミーチュー、昨年の3歳ダート王グレープブランデー。


◎エーシンジーライン
○インバルコ
▲ナイスミーチュー
△グレープブランデー


第58回オールカマー予想

第58回オールカマーが9月23日中山競馬メインレースとして行なわれる。
芝2200メートルGII。
本命はルルーシュ。
デビューから唯一の着外がデビュー3戦目で挑んだGIII札幌2歳ステークス4着のみという安定度の高さが自慢。
現在オープン特別2連勝中の本格化の兆しを見せる。
3連勝、重賞初制覇で秋のGI戦線に新風を吹かせる。
相手はダイワファルコン。
前走は福島芝2000メートルGIII七夕賞で0秒7差9着。
今回は過去5勝と最も得意とする中山へコース替わり。
更に斤量1キロ減もあり巻き返し濃厚。
他では中山芝コース4戦4連対のナカヤマナイト、前走、小倉芝2000メートルの準オープンをトップハンデで圧勝したダコールの勢い魅力。


◎ルルーシュ
○ダイワファルコン
▲ナカヤマナイト
△ダコール


ながつきステークス予想

ながつきステークスが9月22日中山競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1800メートルの準オープン。
本命はヒラボクビジン。
前走、6月2日東京ダート1600メートルの準オープンで0秒9差11着。
今回は約3ヶ月の休み明けとなるが過去6戦3勝の中山へコース替わり。
一変十分。
相手はディーエスコンドル。
前々走、函館ダート1700メートルの500万下、前走、札幌ダート1000万特別と共に圧勝で連勝してきた上がり馬。
元々素質を高く評価去れていた馬。
軌道に乗った今なら昇級戦も壁にならず。
他ではやはり500万、1000万連勝中のセイカフォルテ、3ヶ月ぶりも鉄砲2戦2連対のドレミファドン。



◎ヒラボクビジン
○ディーエスコンドル
▲セイカフォルテ
△ドレミファドン


ラジオ日本賞予想

ラジオ日本賞が9月16日中山競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1800メートルのオープン特別。
本命はトーセンアドミラル。
中山ダート1800メートル戦は今年3月GIIIマーチステークス0秒2差4着など実績ある舞台。
叩き3戦目の今回は勝機十分。
相手はプリンセスペスカ。
前走、札幌ダート1700メートルのオープン特別しらかばステークスでは先行馬総崩れの速い流れの中を好位から直線先頭の見せ場十分なレースで0秒1差。
斤量4キロ増でも軽視禁物。
他ではここ2戦重賞でも僅差のグランドシチー、前走、函館ダート1700メートルの大沼ステークス完勝のスマートタイタン。


◎トーセンアドミラル
○プリンセスペスカ
▲グランドシチー
△スマートタイタン


レインボーステークス予想

レインボーステークスが9月15日中山競馬メインレースとして行なわれる。
芝1200メートルを舞台とする準オープン。
本命はマルカボルト。
阪神で準オープン勝ち、東京で準オープン2着などこのクラスでは馬場を問わず力上位。
ここ2戦結果が出ていなかったためリフレッシュ放牧。
立て直されて変わり身必至。
相手はヤマニンエルブ。
3歳秋にGIIセントライト記念2着の実績がありがその後長い低迷。
しかし前走、新潟芝2000メートルの準オープンで逃げ粘って0秒3差2着。
復調なれば力はここでは上。
他では叩き2戦目で動き一変のビンテージチャート、コース巧者のマコトギャラクシー。


◎マルカボルト
○ヤマニンエルブ
▲ビンテージチャート
△マコトギャラクシー


第57回京成杯オータムハンデ予想

第57回京成杯オータムハンデが9月9日4回中山開催開幕週のメインレースとして行なわれる。
芝1600メートルのGIII。
ハンデ戦。
本命はスピリタス。
休養明けの前々走、新潟芝1400メートルのオープン特別NST賞0秒2差2着。
前走、新潟芝1600メートルGIII関屋記念0秒3差3着。
今回は叩き3戦目でハンデ1キロ減。
前進必至。
相手はレオアクティブ。
GI・NHKマイルカップ8着以来3ヶ月ぶりの前走、新潟芝1400メートルのオープン特別朱鷺ステークスを勝利。
今回は叩き2戦目。
成長著しい3歳馬で連勝期待。
他では一昨年の覇者ファイアーフロート、体が絞れて動き一変したエーシンリターンズ。



◎スピリタス
○レオアクティブ
▲ファイアーフロート
△エーシンリターンズ


紫苑ステークス予想

紫苑ステークスが9月8日中山競馬メインレースとして紫苑ステークスが行なわれる。
芝2000メートルを舞台とする3歳牝馬限定オープン特別。
GI秋華賞トライアル。
本命はダイワズーム。
春は未勝利、500万特別、オークストライアル・スイートピーステークスと3連勝で東京芝2400メートルGIオークスに辿りついた。
しかし、そのオークスは1秒1差6着とデビューから初の掲示板外。
今回は約3ヶ月ぶりだが中山芝コースは4戦2勝2着1回と相性良し。
相手はブリッジクライム。
前走、新潟芝1800メートルの牝馬限定1000万特別。
馬体重プラス14キロも太め感がなく上がり32秒7の末脚を繰り出してクビ差2着。
充実。
他では前走、GIオークス3着のアイスフォーリス、3連勝後のGI桜花賞9着のパララサルーは中山芝コース3戦3勝。



◎ダイワズーム
○ブリッジクライム
▲アイスフォーリス
△パララサルー


第32回小倉2歳ステークス予想

第32回小倉2歳ステークスが9月2日小倉競馬メインレースとして行なわれる。
芝1200メートルを舞台とする2歳GIII。
本命はメジャーミノル。
前走は7月28日小倉芝1200メートルの2歳新馬戦。
ハナを奪って最内から逃げ切り勝ち。
この中間は坂路で古馬準オープン馬を一蹴するなど順調な調整過程。
引き続き小倉芝1200メートルが舞台なら連勝期待。
相手はクロフネサプライズ。
前走はデビュー2戦目で小倉芝1200メートルの2歳未勝利戦に出走。
ゴール前で差し返す勝負強さを見せて初勝利。
時計も初戦から大幅に詰めていた。
3戦目の今回は更なる上積み見込める。
他では小倉芝1200メートルの新馬戦を逃げ切り楽勝したマイネルエテルネル、未勝利、フェニックス賞と連勝中のエーシンセノーテ。



◎メジャーミノル
○クロフネサプライズ
▲マイネルエテルネル
△エーシンセノーテ


第47回札幌2歳ステークス予想

第47回札幌2歳ステークスが9月1日札幌競馬メインレースとして行なわれる。
芝1800メートルを舞台とする2歳GIII。
本命はラウンドワールド。
阪神芝1600メートルの2歳新馬戦は道中の不利もあり0秒4差3着と敗れたが続く阪神芝1600メートルの未勝利、札幌芝1800メートルのオープン特別コスモス賞と連勝。
近親に種牡馬として大成功を収めているステイゴールドを持つ良血馬。
陣営はGIを意識する高素質馬。
3連勝濃厚。
相手はロゴタイプ。
3走前、函館芝1200メートルの新馬勝ち、続く前々走、函館芝1200メートルの2歳GIII函館2歳ステークス0秒1差4着、前走、札幌芝1500メートルのオープン特別クローバー賞で馬体重マイナス12キロながら0秒2差3着。
距離延長歓迎。
札幌滞在で馬体は回復。
前進。
他では初戦でラウンドワールドを下したトーセンパワフル、切れ味と機動力魅力のコディーノ。


◎ラウンドワールド
○ロゴタイプ
▲トーセンパワフル
△コディーノ


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