月別アーカイブ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


NTS賞予想

NTS賞が7月29日新潟競馬メインレースとして行なわれる。
芝1800メートルを舞台とするオープン特別。
本命はドリームバスケット。
前走は福島芝1800メートルのオープン特別福島テレビオープンに出走。
過去最高馬体重と重めだったが0秒2差2着。
1着3着は次走、重賞で好走とハイレベルの1戦で価値大。
今回は勝機十分。
相手はアスカトップレディ。
前走は東京芝1600メートルGIヴィクトリアマイル出走。
大外スタートから1秒2差14着。
今回は約2ヶ月の短期放牧を挟んでリフレッシュ。
平坦巧者で巻き返し濃厚。
他では新潟3戦2勝とコース替わり歓迎のスマートシルエット、前走、消化不良のレース内容だったシルクアーネストはスムーズなら。



◎ドリームバスケット
○アスカトップレディ
▲スマートシルエット
△シルクアーネスト

スポンサーサイト

TVh杯予想

TVh杯が7月28日函館競馬メインレースとして行なわれる。
芝1800メートルの準オープン。
ハンデ戦。
本命はアナバティック。
前走、阪神芝2000メートルの準オープンで1秒3差10着。
過去札幌コースは2戦2勝と得意としている。
コース替わりで一変。
相手はツルミプラチナム。
前走は函館芝2000メートルの準オープンで1秒5差12着。
約3ヶ月の休み明けの割りには追い切り3本と調整不測は明らか。
叩き2戦目の今回は前身必至。
他では8ヶ月の休養明けもデビュー5戦4勝、条件戦3連勝中と底を見せないムーンリットレイク、洋芝で本格化したリヴェレンテ。



◎アナバティック
○ツルミプラチナム
▲ムーンリットレイク
△リヴェレンテ


ディープブリランテ敗れる

7月21日英国アスコット競馬場芝2400メートルを舞台に行なわれた第62回キングジョージ&クイーンエリザベスステークス。
日本から今年のGI日本ダービーを制したディープインパクト産駒ディープブリランテが挑戦した。
しかし道中中団追走から直線失速して10頭中8着と敗れた。
勝ったのは昨年の凱旋門賞馬でドイツの4歳牝馬デインドリーム。
牝馬によるキングジョージ優勝は29年ぶりの快挙。
他にバーデン大賞などGI4勝。
昨年の東京芝2400メートルGIジャパンカップにも来日しており6着と敗れている。


第60回中京記念予想

第60回中京記念が7月22日中京競馬メインレースとして行なわれる。
芝1600メートルのGIII。
ハンデ戦。
サマーマイルシリーズ第1戦目。
本命はダノンヨーヨー。
前々走、約5ヶ月の休み明けで京都芝1600メートルGIIマイラーズカップ11着。
しかし叩き3戦目の前走、東京芝1600メートルGI安田記念で0秒4差4着。
一時期の不調からは脱した印象。
相手はレッドデイヴィス。
3歳時、骨折休養があったものの重賞3勝。
今年は案外だが安定感に欠けるものの力は上位。
見限り早計。
他では前走、牡馬相手に新たな逃げ戦法で勝ったエーシンリターンズ、叩き3戦目でベスト舞台左回りマイル戦となるフラガラッハ。



◎ダノンヨーヨー
○レッドデイヴィス
▲エーシンリターンズ
△フラガラッハ


オホーツクハンデキャップ予想

オホーツクハンデキャップが7月21日札幌競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1700メートルの1000万特別。
ハンデ戦。
本命はシンボリエンパイア。
前々走、東京ダート1600メートルの3歳限定GIIIユニコーンステークスで4秒差16着。
これは超ハイペースの中逃げての結果で参考外。
前走は函館芝2000メートルの1000万特別で0秒3差5着。
これは初芝での結果。
今回はダート替わりで条件好転。
巻き返し濃厚。
相手はプリンセスキウナ。
前走、約3ヶ月の休み明けで馬体重プラス28キロ。
函館ダート1700メートルの500万下を快勝した。
今回は叩き2戦目でハンデ3キロ減。
更に前身。
他では前走、500万下を好時計勝ちのディーエスコンドルは叩き3戦目、安定感高いアメリカンダイナーは昇級戦でも。



◎シンボリエンパイア
○プリンセスキウナ
▲ディーエスコンドル
△アメリカンダイナー


新潟日報賞予想

新潟日報賞が7月15日新潟競馬メインレースとして行なわれる。
芝1600メートルの準オープン。
本命はラインジェシカ。
前々走、中山芝1600メートルの1000万特別勝ち。
前走、東京芝1600メートルの準オープン出走。
昇級戦だったが0秒5差5着とクラスにメドを立てた。
今回は昇級2戦目。
キレ味勝負の牝馬で夏に新潟は舞台最適。
相手はシェーンヴァルト。
2歳時、GIIデイリー杯2歳ステークス勝ち、3歳時GI皐月賞4着の実績馬だがその後の成長は案外。
今回は去勢手術明け3戦目。
元々の地力は上位でどこまで復調してくるかがポイント。
他では500万、1000万と連勝中の上がり馬エーシンミズーリ、距離短縮歓迎なエチゴイチエ。


◎ラインジェシカ
○シェーンヴァルト
▲エーシンミズーリ
△エチゴイチエ


第44回函館2歳ステークス予想

第44回函館2歳ステークスが7月14日函館競馬メインレースとして行なわれる。
芝1200メートルの2歳GIII。
本命はローガンサファイア。
前走、6月30日函館芝1200メートルの2歳新馬戦。
3番手追走から抜群の瞬発力で抜け出して快勝した。
中1週となるが中間の調整も万全で連勝有望。
相手はコナブリュワーズ。
デビュー2戦目の前走、函館芝1200メートルの2歳未勝利戦で初勝利。
差はクビ差だったが終始馬なりで楽なレース運びであった。
母は2004年の勝ち馬アンプロワーズ。
母子制覇期待。
他では昨年の覇者ファインチョイスの弟アットウィル、函館芝1000メートルの新馬戦をゴール前差し切ったストークアンドレイ。



◎ローガンサファイア
○コナブリュワーズ
▲アットウィル
△ストークアンドレイ


Copyright (C) 競馬無料予想まるかじり!競馬情報の評価・検証!. All Rights Reserved.
サイトマップRSS |||
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。