競馬情報コンテンツ についての新着情報一覧

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北総ステークス予想

北総ステークスが12月8日中山競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1800メートルを舞台とする準オープン。
本命はドレミファドン。
前走、東京ダート2100メートルの準オープンに出走。
斤量57.5キロを背負って0秒1差2着。
今回は休養明け叩き3戦目で斤量0.5キロ減の57キロ。
冬場に調子を上げるタイプで勝機到来。
相手はキラウエア。
前走、京都ダート1800メートルの準オープンで1秒4差8着と大敗。
約4ヶ月の休養明けに加えて重馬場。
参考外と言える結果。
今回は叩き2戦目で良馬場必至。
変わり身十分。
他では中央移籍後4戦3勝と底を見せないマスクトヒーロー、前走、重賞級の好時計で走りながら2着惜敗のツクバコガネオー。


◎ドレミファドン
○キラウエア
▲マスクトヒーロー
△ツクバコガネオー

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花園ステークス予想

はんぞのステークスが11月17日京都競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1800メートルを舞台とする準オープン。
ハンデ戦。
本命はマーチャンティマー。
今年の夏以降2着3着1着2着1着と安定感抜群。
前走、京都ダート1800メートルの1000万下では好位から抜け出して2着馬に5馬身差完勝。
今回は昇級戦となるが勢い本物に加えてハンデ52キロ。
即通用。
相手はハイランドジャガー。
休養を挟んで500万、1000万と連勝中。
京都ダートコースは4戦2勝。
本来叩き良化型で2戦目の今回は更に上昇。
他では前々走、GIIIアンタレスステークス2着など重賞でも上位形成のアイファーソングは休み明けも降級戦、休養を挟んで3連勝中のマルカプレジオ。


◎マーチャンティマー
○ハイランドジャガー
▲アイファーソング
△マルカプレジオ


第17回エルムステークス予想

第17エルムステークスが8月25日札幌競馬メインレースとして行なわれる。
ダート1700メートルを舞台とするGIII。
本命はサイレントメロディ。
今年3月中山ダート1700メートルGIIIマーチステークスで重賞初制覇。
続く京都ダート1900メートルのGII東海ステークスは0秒1差3着。
そして前走は約3ヶ月の休み明け、斤量57キロで札幌ダート1700メートルのオープン特別しらかばステークス勝ち。
今回は叩き2戦目で前走と同じコース、斤量1キロ減。
連勝期待。
相手はクリールパッション。
2010年のこのレースの勝ち馬。
前走は休み明けの上にスタート後に落鉄。
今回は叩き2戦目。
札幌ダートコースは過去4勝。
変わり身十分。
他では現在4連勝中の上がり馬ローマンレジェンド、前走、交流GI帝王賞2着と復調を見せるエスポワールシチー。


◎サイレントメロディ
○クリールパッション
▲ローマンレジェンド
△エスポワールシチー


ディープブリランテ敗れる

7月21日英国アスコット競馬場芝2400メートルを舞台に行なわれた第62回キングジョージ&クイーンエリザベスステークス。
日本から今年のGI日本ダービーを制したディープインパクト産駒ディープブリランテが挑戦した。
しかし道中中団追走から直線失速して10頭中8着と敗れた。
勝ったのは昨年の凱旋門賞馬でドイツの4歳牝馬デインドリーム。
牝馬によるキングジョージ優勝は29年ぶりの快挙。
他にバーデン大賞などGI4勝。
昨年の東京芝2400メートルGIジャパンカップにも来日しており6着と敗れている。


STV杯予想

STV杯が6月23日函館競馬メインレースとして行なわれる。
芝1200メートルの1000万特別。
本命はレッドエレンシア。
前々走、約5ヶ月の休養明けで中山芝1600メートルの準オープンを0秒5差10着。
前走、東京芝1400メートルの準オープンで0秒8差9着。
今回は叩き3戦目で1000万に降級。
更に実績のある洋芝へコース替わりと条件好転。
勝機到来。
相手はマスイデア。
前走、東京芝1800メートルの3歳牝馬限定オープン特別オークストライアル・スイートピーステークスで1秒1差14着と大敗。
函館芝1200メートル戦は初勝利時に後続に6馬身圧勝を飾った舞台。
斤量52キロで一変期待。
他では前走、函館芝1200メートルの500万特別を勝ったルリニガナは函館3戦2勝3着1回、降級2戦目のラインアンジュ。


◎レッドエレンシア
○マスイデア
▲ルリニガナ
△ラインアンジュ


第126回日本ダービー予想

第126回日本ダービーが5月27日東京競馬メインレースとして行なわれる。
芝2400メートルの3歳GI。
春のGIシリーズ第8戦目。
本命はフェノーメノ。
前走、東京芝2400メートルのGIIダービートライアル青葉賞に出走。
2着馬に2馬身半の差をつけて重賞初制覇。
これを含めて東京芝コースは3戦3勝。
距離・コース経験のアドバンテージは大きい。
相手はトーセンホマレボシ。
前走、京都芝2200メートルのGII京都新聞杯で重賞初制覇。
しかも勝ち時計2分10秒0は日本レコード。
半兄のトーセンジョーダンも昨秋の天皇賞をレコードで制しており天性のスピードが武器。
反動の心配もなく、ノリに乗ってる鞍上と共にクラシック制覇有力。
他では前走、スタートで躓きながらもGI皐月賞2着確保のワールドエース、その皐月賞を完勝したゴールドシップ。



◎フェノーメノ
○トーセンホマレボシ
▲ワールドエース
△ゴールドシップ


第7回ヴィクトリアマイル

第7回ヴィクトリアマイルが5月13日東京競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる。
4歳以上牝馬限定GI。
春のGIシリーズ第6戦目。
前走、GIII中山牝馬ステークス5着のホエールキャプチャが巻き返しを目指して出走する。
デビューから3歳10月まで10戦して4勝2着3回3着3回着外なしと安定した成績を収めた。
しかし初の古馬との対戦となった京都芝11月GIエリザベス女王杯で0秒4差4着と初めて着外に敗れた。
約4ヶ月の休養を経て前走、3月11日中山芝1800メートルのGIII中山牝馬ステークスでは0秒4差5着。
今回は叩き2戦目、斤量は0.5キロ減の55キロ。
重賞勝ちのある実績のある東京芝1600メートルが舞台。
悲願のGI制覇に向けての舞台は整った。


第60回京都新聞杯

第60回京都新聞杯が5月5日京都競馬芝2200メートルを舞台に行なわれる。
3歳GII。
前走、3歳未勝利戦を勝ったヴァンセンヌがデビュー2連勝を目指して出走する。
クラシック初戦GI皐月賞が行なわれた4月15日阪神芝1800メートルの3歳未勝利戦で遅いデビューを迎えた。
父は7冠馬ディープインパクト、母は1996年のGI高松宮記念、GIスプリンターズステークスを勝った名スプリンターのフラワーパーク。
デビュー2連勝でダービーへの道を開けるか。


第17回NHKマイルカップ

第17回NHKマイルカップが5月6日東京競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる。
3歳限定GI。
春のGIシリーズ第5戦目。
前走、GIIIアーリントンカップを勝ったジャスタウェイがGI初制覇を目指して出走する。
昨年7月23日新潟芝1600メートルの2歳新馬戦でデビュー。
初戦は2着馬に5馬身差をつける圧勝で飾った。
続く9月4日新潟芝1600メートルのGIII新潟2歳ステークスでは2着。
そして11月19日東京芝1800メートルの2歳GIII東京スポーツ杯2歳ステークスでは4着と敗れた。
約3ヶ月の休養を挟んで今年初戦2月5日京都芝1800メートルの3歳GIIIきさらぎ賞では4着。
そして前走、2月25日阪神芝1600メートルの3歳GIIIアーリントンカップで悲願の重賞初制覇を飾った。
当初は中山芝1600メートルGIIニュージーランドトロフィーを挟んで本番に挑む予定だったが一頓挫あってNHKマイルカップに直行となった。
マイル戦での強さは前走で実証済み。
アクシデントを乗り越えて3歳マイル王戴冠なるか。


第19回青葉賞

4月28日東京競馬芝2400メートルを舞台に第19回青葉賞が行なわれる。
3歳限定GII、GI日本ダービートライアル。
前走、GI皐月賞6着のサトノギャラントが巻き返しを目指して出走する。
3走前、昨年11月27日東京競馬芝1600メートルの2歳500万特別では後方一気の末脚で快勝。
約4ヶ月の休養を経て前々走、3月18日中山競馬芝1800メートルのGII皐月賞トライアル・スプリングステークスで復帰。
だが0秒8差4着に敗れて優先出走権は得られなかった。
しかし抽選の末に皐月賞出走が叶う。
だが、前走、中山芝2000メートルGI皐月賞では0秒7差6着に敗れた。
今回は叩き3戦目。
今度はキッチリ、クラシックの権利を得られるか。


第145回天皇賞(春)

第145回天皇賞(春)が4月29日京都競馬芝3200メートルを舞台に行なわれる。
春のGIシリーズ第4戦目。
前走、GII日経賞2着のウインバリアシオンがGI初制覇を目指して出走する。
昨年はGI日本ダービー、GII神戸新聞杯、GI菊花賞と3戦連続でオルフェーヴルの2着。
3歳No2に甘んじた。
その後、古馬初挑戦となったGIジャパンカップで5着と健闘。
休み明けとなった今年初戦のGII京都記念は6着と敗れたが前走、GII日経賞は2着と巻き返した。
ちょうど一年前にGII青葉賞を制して以来勝ち星から遠ざかっているが全て芝2200メートル以上の距離を走り大崩れがない。
菊花賞以来の宿敵オルフェーヴルとの再戦ともなるが、今度こそ負けられない。


第43回マイラーズカップ

3回京都開催開幕週のメインレースとして4月22日京都競馬芝1600メートルを舞台に第43回マイラーズカップが行なわれる。
GII。
前走、GIII東京競馬芝1600メートルGIII東京新聞杯2着のコスモセンサーが出走する。
昨年暮れ12月25日阪神競馬芝1600メートルのオープン特別ファイナルステークスを勝利。
続く前々走、今年1月14日中山競馬芝1600メートルのオープン特別ニューイヤーステークスも勝って連勝。
そして前走、2月5日東京競馬芝1600メートルのGIII東京新聞杯ではクビ差2着。
ここ数戦は安定して力を発揮している。
本格化を迎えつつあるコスモセンサーがGI安田記念を前に重賞2勝目を飾ることが出来るか。


第47回フローラステークス

第47回フローラステークスが4月22日東京競馬メインレースとして芝2000メートルを舞台に行なわれる。
3歳牝馬限定GII。
GIオークストライアル。
前走、3歳新馬戦を勝ち上がってきたレッドマーキュリーが連勝を目指して出走する。
3月11日阪神芝1800メートルの3歳新馬戦でデビュー。
初戦は逃げ切り勝ち。
そしてデビュー2戦目の今回は意欲の重賞挑戦。
父はサンデーサイレンス系の長距離砲マンハッタンカフェで距離延長は歓迎。
最短キャリアでクラシックの切符を手に入れる。


第17回アンタレスステークス

第17回アンタレスステークスが4月14日阪神競馬ダート1800メートルを舞台に行なわれる。
前走、交流GIII名古屋大賞典を制したニホンピロアワーズが重賞連勝を目指して出走する。
元々安定感の高いタイプだったが昨夏準オープン、オープンと連勝した辺りから本格化の兆しを見せ始め昨年12月23日名古屋競馬ダート2500メートルの交流GII名古屋グランプリで重賞初制覇。
今年初戦の川崎競馬ダート2100メートルの交流GI川崎記念5着を経て前走、名古屋競馬ダート1900メートルの交流GIII名古屋大賞典で重賞2勝目を挙げた。
デビューからここまで17戦して掲示板を外したのが昨年のGIジャパンカップダート9着のみ。
そろそろ中央競馬の重賞タイトルも欲しいところだろう。


第72回皐月賞

第72回皐月賞が4月15日中山競馬芝2000メートルを舞台に行なわれる。
3歳クラシック3冠初戦。
前走、GIII共同通信杯を制したゴールドシップがクラシック制覇を目指して出走する。
昨年7月9日函館芝1800メートルの2歳新馬戦をレコード勝ち。
続く9月10日札幌芝1800メートルの2歳オープン特別コスモス賞も勝ってデビュー2連勝。
そして10月1日札幌芝1800メートルの2歳GIII札幌2歳ステークスで重賞初挑戦。
だが2着に敗れた。
続く12月24日阪神芝2000メートルの2歳GIIIラジオNIKKEI賞でも惜しくも2着。
前走、2月12日東京芝1800メートルのGIII共同通信杯を制して重賞初制覇を飾った。
ここまでデビュー5戦3勝2着2回と連対10割。
ステイゴールド×メジロマックイーンの血統は昨年の3冠馬オルフェーヴルと同じ血統構成。
オルフェーヴルに続く皐月賞制覇なるか。


第30回ニュージーランドトロフィー

GI・NHKマイルカップトライアル第30回ニュージーランドトロフィーが4月7日中山競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる。
GII。
前走、オープン特別クロッカスステークスを勝ったセイクレットレーヴが重賞初挑戦する。
昨年8月28日札幌芝1800メートルの2歳未勝利戦でデビュー2戦目の初勝利を挙げた。
続く12月3日阪神競馬芝2000メートルの2歳500万特別では11着と大敗。
そして1月5日中山競馬芝1600メートルのオープン特別ジュニアカップではタイム差なしのアタマ差2着。
続く前走、1月28日東京芝1400メートルの3歳オープン特別クロッカスステークスではそのアタマ差で勝利を飾った。
今回は重賞初挑戦。
前走の勢いで連勝なるか。


第72回桜花賞

第72回桜花賞が4月8日阪神競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる。
3歳牝馬限定GI。
前走、GIIフィリーズレビューを制したアイムユアーズがクラシック制覇に向けて出走する。
昨年6月25日函館芝1200メートルの2歳新馬戦でデビュー。
初戦は3着に敗れた。
続く7月9日函館芝1200メートルの2歳未勝利戦で初勝利。
そして8月7日函館芝1200メートルの2歳GIII函館2歳ステークスで重賞初挑戦、0秒2差2着と好走した。
約3ヶ月の休養を挟んで11月5日京都芝1400メートルのGIIIファンタジーステークスで重賞初制覇を飾った。
そして12月11日阪神芝1600メートルのGI阪神ジュベナイルフィリーズに出走。
0秒4差2着に敗れてGI制覇はならなかった。
その後約3ヶ月の休養を経て前走、3月11日阪神芝1400メートルのGIIフィリーズレビューで復帰。
今期初戦を勝利で飾った。
トライアルを制して堂々クラシックに挑む。
昨年の阪神ジュベナイルフィリーズで敗れたジョワドヴィーヴルなどを下してクラシック制覇なるか。


第44回ダービー卿チャレンジトロフィー

第44回ダービー卿チャレンジトロフィーが4月1日中山競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる。
ハンデ戦のGIII。
前走、GIII中山牝馬ステークス8着のアプリコットフィズが巻き返しを目指して出走する。
3歳時に重賞2勝を記録したアプリコットフィズだったが一時期スランプに陥り2桁着順が続いた。
だが昨秋、9月11日中山競馬芝1600メートルのGIII京成杯オータムハンデで2着。
続く10月22日東京芝1600メートルのGIII富士ステークスでも2着と牡馬相手に健闘。
復調の兆しを見せた。
そして11月26日東京競馬芝1600メートルのオープン特別キャピタルステークスを勝って久しぶりの勝ち鞍を挙げた。
だが、約4ヶ月ぶりの休養明けとなった前走、3月11日中山競馬芝1800メートルのGIII中山牝馬ステークスでは0秒8差8着と敗れた。
今回は叩き2戦目。
完全復活なるか。


第56回大阪杯

第56回大阪杯が4月1日阪神競馬芝2000メートルを舞台に行なわれる。
前走、GI有馬記念12着以来のローズキングダムが今年初戦を迎える。
2009年デビュー3連勝でGI朝日杯フューチュリティステークスを制して2歳王者に輝いたローズキングダムもここ数戦は結果が出ずに苦しんでいる。
昨秋も秋初戦GII京都大賞典を制したもののその後は天皇賞10着、ジャパンカップ9着、有馬記念12着と大敗続き。
今年で5歳とまだまだ老け込むには早過ぎる。
薔薇一族の悲願であるGI制覇を成し遂げたローズキングダムが更なる飛躍をかけて今年初戦に挑む。


第59回毎日杯

第59回毎日杯が3月24日阪神競馬メインレースとして芝1800メートルを舞台に行なわれる。
3歳限定GIII。
前走、3歳500万下特別を勝ったエアソミュールが重賞初挑戦する。
昨年12月24日阪神芝1600メートルの2歳未勝利戦でデビュー3戦目での初勝利。
続く1月15日京都芝1600メートルの3歳500万下では0秒6差5着と敗れた。
そして前走、2月11日京都芝1900メートルの3歳500万特別では2着馬に2馬身の差をつけて勝利。
2勝目を挙げた。
現在収得賞金900万円のエアソミュールにとってこの毎日杯で2着以内に入り賞金を上積みする意外は皐月賞出走はあり得ない。
皐月賞へのラストチャンスでクラシックへの道をこじ開ける。


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